演習で学ぶ
特許情報から発明する方法

 
2008年10月22日
   
理論、実習の両方共、もう少し掘り下げて初めて理解度が大きく高まるように感じました。本日はありがとうございました。
当社の場合「発見」から発明につながる特許が多い、よってTRIZが使いにくいと感じることが多い。(でも、こうした現状だから件数が少ないとも考えている。)
「TRIZ」を使って発明する方法のセミナーも是非参加したい。
ありがとうございました。日常の業務に役立つよう、もっと勉強します。
実習の時間が短いように感じた。もう少し、自分の中で具体化したかったと感じました。
   
今回のセミナーは、同日にテーマの違うカリキュラムを行いました。初めての試みということもあり、受講された方々には、ご迷惑をおかけしてしまったのではと反省しております。そんな中でも、皆さん、今後の活動に役立つ内容との評価を頂きました。また、多くの方が、自分が講師になって社内教育を行いたいというアンケート回答を頂きました。これは私どもにとっても非常に嬉しいことです。
 
2008年5月23日
   
今後の技術者・研究者教育に行かせる内容だったと思う。
発明者に特許公報を読む大事さを教えられそうです。
(特許公報には発明のヒントが書かれている)
   
今回は比較的少人数での開催でした。その分、進行状況も良好で、質問なども多くでていました。上記のコメントにもありますが、技術者・研究者に特許公報を読むことの重要性を説くことが出来る、発明をする方法を教えることができるとの評価を頂きました。また、皆さん、今後の活動として、技術者・研究者のための教育活動等に役立てたいとのご意見を頂きました。