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■ 特許調査結果のデータベース化、翻訳資産の構築といったの「知的インフラ」の構築は知的財産部がリーダシップを取ると必ず成功します。現場の技術者は本当に困っています。現場で困っている技術者を救うべきです。
■ 単なる特許データベース(一次資料)をそのまま構築して「さあ~技術者の皆さん、自由に使ってください、特許調査・翻訳は技術者の仕事です」だけでは、知的財産部の役目は果たしていません。知的財産部の仕事は現場を支援するサービス業です。
■ 他社と差別化できる構造化(解析)された自分たち特有の特許情報(ライブラリー)を持たないと、他社との競争に勝てません。
■ せっかく人手とお金をかけて特許調査、解析、翻訳した価値ある情報(構造化されている)を一回だけ使っただけで「ハイ、おしまい」ではマズイです。
■ 貴社のR&Dの年間予算は幾らですか?僅かのお金で何10倍、何100倍の経費が節減される筈です。そして近い将来、何百倍、何千倍も利益が生まれます。そんな、うまい話がまだあったのです。然も極めて安い驚きの費用で日本アイアールは支援できます。
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