英語の超達人が米国特許明細書を代読します

 ノイズを除去するために翻訳すると言う無駄は止めるべき。

 これからは、原文でノイズ除去していくスキルが必要。

 しかし!!

  • 英語がどうも苦手、読むのに時間がかかる

・とてもじゃないがたくさんは読めない

  • 明確に内容を把握することができない

・どうも自分の解釈(翻訳)に自信がもてない。

 

誰か代わりに読んでくれる人はいませんか?このニーズにお応えしました。

技術内容や代読件数によって見積金額の変動はありますが、ネイティブが読みますので「早く、安く、然も正確」です。日本人翻訳者が読む時間の半分以下です。

 

知財の安全化を確認

1.米国特許の無効資料を探したい

2.米国特許の関連技術を収集したい

3.米国特許の関連技術を解析したい

4.米国特許の関連技術をカテゴリ分けしてライブラリーをつくりたい

5.いちゃもんを付けられたので、明確な対策を立てたい

 

技術者(研究者・開発設計者)の嘆き
  1. 米国特許明細書を読むのは大変だ!!
    特に日本企業から出願された米国特許明細書は意味不明でイヤだ

  2. だからと言って、米国で特許が成立しているから無視はできない。何でこんな発明が特許になるの(?)と嘆いたところで仕方がない。
  3. 技術者として米国特許に目を通さずにはいられない・・・でもネ・・・

 

 

技術者(研究者・開発設計者)への支援

 「実用化技術」を開発設計する技術者は、やたらと忙しいのである。更に似たもの技術のオンパレードで地雷を踏む可能性は極めて高い。だから、経営トップは「知財の安全性」を要求する。特に「アメリカはヤバイ!!大丈夫か」ということになる。しかし、とてもじゃないが、数百件、数千件のアメリカ特許明細書なんて読めない。せめてノイズ(ゴミ)だけでも落として欲しい!!これが彼等の本音である。

*これらの商品開発は、必ず「ソフトウエア」が絡む。「ソフト特許」の本場は米国である。経営トップはアメリカからの「いちゃもん」を一番恐れている。更に面倒なことにソフトウエアの特許は明細書を深く読み込む必要がある。


 

 

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