知的財産活用研究所の研究報告書:「特許明細書の品質保証を考える会」知財部門は、「文書品質保証管理室」を早急に設置すべきである!

 

 多くの日本企業は、特許明細書の品質管理について、あまりにも無関心である。我々は15年前から特許明細書の品質管理の重要性を説き、問題の提起【下記に能書き】をしてきたが、いまだに改善される気配が全くない。誠に残念なことである。

 

 

1.日本特許明細書の「ガラパコス化」と知的財産活用研究所からの「提言」

2.「良い特許明細書」の評価のしかた(評価基準の構築をする)

3.論理的で理解し易い特許明細書の紹介

4.意味不明で難解な特許明細書の紹介

5.翻訳者が指摘する翻訳が出来ない日本特許明細書

 

 

 

 

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