特許調査の駆け込み寺

 

1.このようなことでお困りの方はお声をおかけください。ひょっとしたら、日本アイアールがお役にたてるかもしれません。

1.↓侵害で訴訟されました、無効審判を申し立てする予定です
2.↓証拠資料の収集で「公知・無効調査」を実施しました
3.↓社内での「公知・無効調査」では抽出できず、幾つかの外部調査会社へ依頼しました
4.↓結果として膨大な調査費用を掛けましたが、有効資料は見つかりませんでした
5.↓もう、これ以上の調査費用は掛けられない状態となっています
6.↓しかし、此処まで頑張ってこのまま諦めることは、無念で仕方有りません
7.↓経験豊富な特許調査マンに出会えば、この悩みを解決することができるのでしょうか

 

 

2.諦める前に、お声をおかけください。日本アイアールには、超ベテラン、超職人型の調査マンがいます。

  1. 弊社の名人(職人)は、30年以上の特許調査の経験があります
  2. 膨大な領域の資料から「経験知」で探し求める「勘」もあります
  3. 他用途からの転用/公知特許の寄せ集めをして組み立てる知恵があります
  4. 請求項の記載文だけではなく、明細書の文面から読取る粘りがあります
  5. 使える公知資料を探し、お客様に喜んでいただくことで、モチベーションが高まります
  6. 調査結果に対して適切な評価が出来るクライアントさんであれば、ご相談にのります

 

《参考》証拠資料とは 1.特定の技術の権利に関して不成立を証明する先行資料 2.権利化の阻止を目的とした「情報提供」のための公知資料 3.係争当事者間での無効主張のための公知資料 4.無効審判をするための公知資料 5.自社登録特許の有効性を評価するための公知資料等 ※無効資料とは:「ある特定の特許を無効にするための先行資料」

 

 

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