ブラッシュアップ型 「先行技術調査」のご提案 もやし特許を撲滅させましょう

 

ムダな特許出願は止めて、広くて厚みのある「強い特許出願明細書」を作成し、量から質へ転換させることで、「知財コスト」を大幅に削減することが可能です。

「もやし特許」になる発明とは 1.「先行技術調査」をせず、他人の技術と比較していない発明 2.新規性はもちろん、進歩性、優位性が無い発明 3.技術の展開が不十分な発明 (網羅不足、掘り下げ不足、説明不足、論理力不足) 4.構成要件が成立していない発明 (未完成の発明、願望はダメ。当たり前を見逃していないか)5.拒絶を受け、権利の減縮々を重ねた狭くて弱い発明

出願前に進歩性、優位性を調査することのメリット (特許出願件数は減っても、発明提案書の提出件数は増えます)1.広くて厚みのある強い特許権利が取得できます(クレームを20年間排他でき、他社へ与えるインパクトが大きいです)2.ムダな「知財コスト」が削減できます (ムダな出願費用/ムダな中間処理費用/ムダな権利維持費用/ムダな特許取り消し費用/ムダな特許訴訟費用/知財スタッフの無駄な時間・・・が省けます)

 

料金体系

初回(対比表レポート付) 73,500円(税込)
2回目以降 52,500円(税込)

 

日本アイアール株式会社 〒160-0007 東京都新宿区荒木町5-4 電 話03-3357-3467 ファクシミリ 03-3357-8277 E-Mail info@nihon-ir.co.jp 海外事務所:中国北京/上海 ホームページ:http://www.nihon-ir.jp

 

発明者は、優秀であればあるほど、1回の「先行技術調査」だけで終わることはありません。「先行技術調査」を重ねることで、自分の発明が強くなることを知っています 1.	出願前に進歩性を否定すると、発明者は新しいアイディア、観点、構成要件などを生み出します。自分の説明不足にも気づきます。2.	先行技術調査報告書(下図参照)を精査することで、発明者は自分の技術と他人の技術を比較する習慣が身に付きます。3.	特許知識が無くても、発明者は「発明」を「特許」に仕立てるプロセスが理解できます。 4.	発明者は、バリエーションに富んだ強い特許へつながる「発明提案書」が書けます。★	「発明提案書」と「先行技術調査報告書」のやりとりを時系列でまとめると素晴らしい教材になります

先行技術調査報告書(第1回目)発明願届書○-○○号 又は 特願○○○○-○○○○○○号 「進歩性判断チャート」 ●は請求項・実施例での記載、○は明細書本文中での記載 (発明届書から(仮)請求項を作成するのが理想だが)技術課題解決手段(発明の構成要件)【上記マトリックスの表の説明】 1.	対象となる「自社出願特許」の構成要件を分解 2.	先行技術調査から抽出した公知資料との「対比チャート表」を作成 3.	「自社出願特許」の構成要件と照合させる。●印は既に公知資料に記載があるという意味 4.	上記「対比表」から、「構成要件:C」しか権利が取れそうもないことが判明 ★	発明者へこの「先行技術調査報告書」を提供することで、新しいアイディア、観点が生まれ、次なる提案をしてくれるでしょう。

 

 

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