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このままで良いのか、中国特許出願 中国への特許出願/中間処理はあいあ~るにお任せ下さい

日本から中国への特許出願は年々増加しております。中国特許出願で最も重要な翻訳業務や中間処理手続は、現地代理人事務所に丸投げになっているのが現状です。例え権利が取得できたとしても、いざ権利を行使しようにも誤訳、翻訳抜けや中間処理のミスがあっては意味がありません。勿論、出願費用も無駄になってしまいます。日本アイアールが行う中国特許出願や中間処理手続の仕事の質は他社とは抜本的に違います。


 

1. 発明、知恵、製品等々を
知的財産(Intellectual Property)化する
2. 知的財産は言語で記述し、それを文書に
定着させることで成り立つ
3. 文書は明快でなければならない
4. 明快な文書は論理的に構成され、論理的に
記述
されていなければならない

日本アイアール株式会社 〒160-0007 東京都新宿区荒木町5-4 電話 03-3357-3467 ファクシミリ 03-3357-8277 E-Mail info@nihon-ir.co.jp 海外事務所:中国北京/上海

ホームページ:http://www.nihon-ir.jp

 

中国特許翻訳者に必要な資質

1. 技術の背景を持ち合わせていること
2. 中国特許法律を熟知していること
3. 意味不明の日本語を読解できること
4. 論理的思考が身についていること
5. 責任感があること、まじめであること
6. 仕事に対して誠実で人に対してやさしいこと
7. 文章力があること、説明する能力があること
8. 中―日―英のバイリンガルであること
9. 聞き取り上手であること
10. クリエイティブであること

   『中国特許明細書』作成から
         『権利』の行使まで
             全ての処理をお任せ下さい

1.中国知的財産サービスセンターの中国特許弁理士が、クライアントと直接打ち合わせをします。2.貴社のこれまでの出願ルートを変えなくてもやれます。3.あとあとのことを考えれば劇的なコストダウンが実現できます。4.中国で「強くて広い」特許権利のとり方が、クライアントにも判るようになります。大変なスキルアップになります。5.翻訳資産の「知的資産」のインフラ構築ができます。日-英-中のクライアント独自の辞書つくりをお手伝いします。(右ページ参照)

 

1.中国知的財産サービスセンターの中国特許弁理士が、クライアントと直接打ち合わせをします。2.貴社のこれまでの出願ルートを変えなくてもやれます。3.あとあとのことを考えれば劇的なコストダウンが実現できます。4.中国で「強くて広い」特許権利のとり方が、クライアントにも判るようになります。大変なスキルアップになります。5.翻訳資産の「知的資産」のインフラ構築ができます。日-英-中のクライアント独自の辞書つくりをお手伝いします。(右ページ参照)

 弊社のこの10数年は、卓越した後進指導能力を持つ中国弁理士先生を確保して、特許翻訳経験者を育成して、現地化をして、知的翻訳資産のインフラ構築に費やしてきたと言って過言ではありません。しかし、このような地味な努力の結果が翻訳の質を高めていることを自負しています。

 

日本で最善の中国特許明細書をつくります

中国知的財産S.Cの特長

1. 経験豊富の中国特許弁理士が日本で、発明者・特許担当者と直接、打ち合わせをしながら「中国特許明細書」を作り上げる
2. 現地渉外特許事務所の役目は役所への手続きが中心となる
3. 中間処理手続きは「中国特許審査官」の中国文書から判断をして最善の処理をする
4. 中国特許法改正に対して絶えずリアルタイムで対応する

 

いろいろな出願ルートが取れます

中国特許明細書だけを作成する クライアント指定の現地渉外特許事務所へ 中国知的財産S.Cの現地渉外特許事務所へ

 

お問い合わせは

お電話:03-3357-3467

メール:ir@nihon-ir.co.jp

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